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雑記みたいなカテゴリ作った方がよかったかな?
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最近は記事とかツイッターを見てわかるように小心心をどんどこ読んでいるところです。一話の分量が三千字ちょっとなのですぐ読めて読みやすいんですよね。
晋江で小説を読むのは二哈が初めてだったので平均でどれくらいなのかはわからないんですが、二哈は大体四千~六千字くらいだったと思います。小心心短いから渣反の次に読むのこれでもよかったかな?と思ったりもしましたが、ファンアートとか感想とか二哈の方が圧倒的に日本語での情報に溢れているので、その分は二哈の方がとっつきやすいかもしれないです。事前情報が少ないと第一言語じゃない作品読むのちょっと大変ですもんね。
ここまで読んでるのが全部仙侠ものの話なので、魔道祖師を知った時にはよくわからなかった仙侠もののなんとなくの共通イメージみたいなものがちょっとずつわかってきた気もします。本当はなんか体系的に勉強した方がいいのかなと思いつつ……。金庸作品も読んでみたいんですが、日本語訳で電子書籍があるといいんだけどなー!

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寧嬰嬰の好きな男性

寧嬰嬰視点の冰秋。





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師父、給你小心心!を読んでいる(~55話)

今55話まで読んでいるので、そのあたりのネタバレ含む感想です。
弟子×師というカップリングで、弟子が半人半魔だったりとか渣反の設定とかぶるところがあるので、どうしても引き合いに出しがちになっててすいません。

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サウンドオブミュージック改変パロ冰秋

す~ぐ好きなミュージカルのパロする!
改変パロなのは改変しないと天琅君と師尊がくっついてしまうからです。
あとさすがに6人もきょうだいを増やすわけにいかないので冰河は一人っ子ですね。
だから改変ていうか好きなとこだけつまみ食いパロ……。



修道士の沈清秋はひょんなことからとある家の家庭教師をすることになります。
その家の子、冰河の母親は幼い頃に亡くなっていて父親はいつも家をあけていて構ってやることがほとんどない。冰河は礼儀正しいけれどあまり他人には心を開かないタイプだったが、沈清秋のことを気に入ったようで徐々に打ち解けるようになっていった。
雷雨の夜に冰河が沈清秋の部屋にやってきて、雷を怖がる冰河にベッドの上でMy Favorite Thingsを歌ってあげてほしい!!!
母親が生きていた頃は父親も歌が好きで二人でよく歌っていたが、母親が亡くなってからはこの家で音楽が奏でられることはなくなってしまった。そんな話を聞いた沈清秋が冰河に色々と歌を教えてあげたらいいな。
改変パロなのでSixteen going on seventeenも冰秋でやるよ!
あの歌は16歳の少女に17歳の少年が大人ぶって歌ってあげるみたいな場面だから冰秋でやるとだいぶ意味が変わってきちゃいますね……18歳どころではなく師尊はマジで大人なので……。
だけど16歳の冰河がかわいい顔で「I am sixteen going on seventeen, Innocent as a rose」って歌ったらキュート過ぎて師尊は大変だと思う~。師尊の「I take care of you」と冰河の「I depend on you」いいな……聞きたい……!
見切り発車で書いてるので二人がどうやってくっつくか考えてないんですが(
Sixteen going on seventeenではくっついてなくて、師尊のことが好きな冰河がアピールするんだけど師尊が自分は大人だからってやんわり離れる歌になっててほしい)、冰河の家が魔族の一家だということが知れ渡って捕まりそうになるんだけど合唱コンクールに出場してる隙に脱出して二人で手をとりあって山を越えるところが見たいです(天琅君は別行動だよ!)
主役カップルを改変したことで天琅君の扱いがイマイチになってますが、エーデルワイスの弾き語りはめちゃくちゃ見たいですね。




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二哈の感想メモ ~60話

60話までの感想振り返り。



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