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拍手ありがとうございます

過去の記事から最近書いたものまで拍手ありがとうございました!
12月頭に始めたブログなので気付けばもうこれで4ヶ月ですね。元々ブログ書くのは好きなんですがもう4ヶ月か~!という感じがします。去年の春に陳情令の日本語字幕版が始まってそれを見て現在に至るので中華BLにはまり始めてそろそろ一年でもありますね。


最近は天官賜福をちまちま読んでいます。
二哈とか小心心は何が起きてるかよくわからないところは諦めてすっとばしたりしていたんですが、これで一応5作品目なのでだんだん理解度が上がっているような気がします。というか天官がわりとわかりやすいのかな?という感じもしますが。丁寧に読めば何が起こってるか大体わかるので二哈とかよりややペースを落としてゆっくり読んでいるので2月から本格的に読み始めて来月読み終わるといいなあくらいですね。
主役カプの花怜はもちろんときめきがたくさんあるんですが、脇キャラが好き過ぎてこれからどんな展開が待ち受けているのかハラハラしながら読んでいます。あと残り90話くらいなのですが、けっこう同時多発的に色んなことが起きているのでどうやってクライマックスになるんだろう?




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韓国語版の渣反の種類について

分冊版に加えて韓国オリジナル表紙の単行本が最近出たので、どこが違うのかの整頓です。
RIDIBOOKS(https://ridibooks.com/)で인사반파자구계통と検索すると出てくると思います。
ちなみに繁体字版収録番外の成親記はどちらにも収録されています!


1、分冊版



・表紙は台湾繁体字版と同じ
・全年齢の本編とR19の番外に分かれている
・1話100ウォン
・ブラウザで読めるので各種翻訳ツールのウェブサイト翻訳が使える(韓日翻訳はPAPAGOがおすすめ)
・本編の性描写が一番削られている(削られた箇所が読みたい場合は、単行本版2巻(下)の13頁~が該当箇所なのでそこだけ買い足して読むのもありですね)
・待てば無料のレンタルチケットを使っても読める

スクショとか文字起こしの手間がいらないので、固有名詞などを繁体字版で確認しつつPAPAGOアプリのウェブサイト翻訳機能で読んでいくというのがわりとおすすめです。私も二週目はこのやり方で読んでました。



2、単行本版


・表紙は韓国語版オリジナル
・全編R19指定になっている
・分冊版で削られてた本編の性描写が読めるようになってる
・ブラウザでは読めないのでアプリやPC用ビューワーを使う必要がある(アプリ・ビューワーのダウンロードはこちら。
・ウェブサイト翻訳が使えないのでiPhoneならアプリ→スクショ(警告が出てきますがネットで共有しないでくださいのメッセージなので個人使用ならOKだと思います)→画像翻訳
・アンドロイドはアプリのスクショができないっぽいのでPCビューワーを写真に撮るとか……?
・共有→文章コピーの方法は二哈の記事に書きました(RIDIで二哈の【鎖】を読むためのメモ



RIDIの登録方法とか成人認証については以前の記事に書いたので割愛します。
https:danmeietc.blog.shinobi.jp/Entry/19/


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春山恨・冰秋吟のこと

昨日ふせったーで話してたことに少し書き足しました。




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It might as well be spring

二哈二次創作。
中盤くらいまでに出てくる踏仙君と楚晩寧の話としても、結末~番外を踏まえた二人の話としても読めるようになってる……といいな!
結末~番外のネタバレなしの話としても読めるように書いたつもりです(がうまくいってるかどうかわからない)
墨燃お誕生日おめでとう~あんまりお祝いっぽい話にならなくてごめん。

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二哈和他的白猫師尊 修真界十大門派メモ

十大門派という言葉はよく出てきますが、死生之巅と儒風門と孤月夜以外は一体どこが十大に含まれるんだ??となったのでまとめてみました。まずどういう門派が出てくるかすらわからなかったのでこの検索でこのツイート見つけて本当に助かりました……他の方宛てのリプライなのにすいません……。


門派&所属人名のメモです。漢字は基本日本語フォントで。
原作&百度百科を参考にしました。(百度百科は容赦なくネタバレあります)
以下、そこまでネタバレないように書いたつもりですがどういう人物が出てくるかでなんとなく展開の雰囲気がわかるかもなのでご注意。


1、死生之巅
主人公たちの所属する門派でどちらかといえば弱小。
・墨燃/微雨:本作主人公
・楚晩寧:墨燃、薛蒙、師昧たちの師尊
・薛蒙/子明:墨燃のいとこ、少主
・師昧/明浄:墨燃の兄弟子
・薛正雍:墨燃の伯父で薛蒙の父親、掌門
・王初晴(王夫人):薛正雍の妻
・璇玑長老
・戒律長老
・貪狼長老

2、儒風門
最大の勢力を持つ門派。
・南宮駟:少主
・葉忘昔:前世での踏仙君の好敵手
・南宮柳:掌門、南宮駟の父親
・徐霜林:葉忘昔の養父

3、孤月夜
医薬の扱いに長けた第二の勢力を持つ門派。
・姜曦/夜沉:掌門
・華碧楠:宗師

4、崑崙踏雪宮
・明月楼:宮主
・梅含雪:前世で薛蒙と共に踏仙君と戦った人物、大師兄

5、無悲寺
・怀罪大師:閉関中の人物
・玄鏡長老:掌門(?)

6、火凰閣
・衛非煙:掌門(たぶん)

7、碧潭荘
・李无心:荘主

8、桃苞山荘
・馬芸:掌門

9、江東堂
・戚良姫:掌門

10、上清閣
・柳葉蘇:掌門(たぶん)

(その他)
11、天音閣
十大門派とは一線を画した存在。
・木煙離:閣主




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