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ドラマ光渊(光淵)8話までの実況

ふせったーに書いてた実況の転記です。
本当に実況なのでダラダラ長いわりに何を言っているかわからないかもしれない。
いちいち原作と比較してる感想が多い。
原作ふんわりネタバレあり。ただし序盤なのでそこまで核心ではないと思います。


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最近の雑記

拍手ありがとうございます!
今月あんまり更新できてないのですがひたすら先月から全球高考を読んでいます。木苏里先生のカップリング描写とても好きです……!
なんか先月は残次品日本語版1話が配信になって光渊(默读が原作のドラマ)が驚きの配信になったりでワーーって感じだったのが、残次品2話はいつ配信になるのかわからないまま1か月以上経ったし、光渊も8話まで更新されたきりで音沙汰がなく、若干がっくりきている感じです。
残次品はさすがに待っていれば配信はされるので希望を失うほどではないのですが、光渊はどうなることやら。登場人物の名前が全部改変になったり不思議なSF(?)設定が付け加えられたりしつつエピソードの再現率がよかったので楽しみにしていたのですが……。



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お節介あれこれ

黙読二次創作。
色々あって原作読み返したりしていたら舟渡が書きたくなったので……。舟渡と陶然の三角関係は本当に優しい関係でとても好きです。




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C语言修仙(C語言修仙)の感想文

読了からちょっと時間経っちゃいましたが一十四洲先生のC語言修仙の感想をまとめました。
小蘑菇がすごくおもしろかったので、他の作品も読みたいと思ったときに一番インパクトがあったタイトルがこれで、でもついつい後回しにしてたんですよね。
しかし読み始めたら主役カップルの二人があまりに好き過ぎて、もっと早く読めばよかった!となりました。

続きでネタバレあり感想です。
わりと終盤に大きな展開があるので、あんまりネタバレ検索せずに読む方がいいかも!(といってもまだそんなに日本語圏の感想があるわけではないのですが…)



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ピッコマで中華BL漫画を検索する

昨日ツイートしたやつのまとめ直しです。
ピッコマ色々と中国の漫画を入れてくれてありがたいのですが、『中華BL』っていうタグがついてるわけじゃないんですよね笑。

ピッコマで中華BL漫画を検索するときのタグ①「The Shubl Website」
https://piccoma.com/web/author/product/list/30436/K


BL小説サイト・书耽の作品が原作の漫画。
最近どんどん新しい作品がきてるので、この記事で紹介してるのは連載中のものが多いんですが「悪役として生き残る方法」は完結しましたね!わりとピッコマの中華BL漫画さきがけという感じで、渣反みたいな転生もの(でも読んでくと色々アプローチが違って面白い)の古風なので何か中華BL漫画読んでみたいっていう人におすすめしやすい気がします。
ところでピッコマじゃないんですが個人的に一番有名な(?)中華BL漫画だと思ってる「愛も憎しみも沈黙の中で」も原作は书耽ですね。





ピッコマで中華BL漫画を検索するときのタグ②「jjwxc」
https://piccoma.com/web/author/product/list/35789/K




みんなご存じ魔道祖師や天官賜福が連載されていた晋江文学城の作品が原作の漫画。
BL以外もあるので表紙や作品紹介もあわせてチェックしよう。
おすすめというか個人的に人気出てほしいな~と思ってるのが「君と掴む光。(原題:撒野)」で、原作jjで読もうとしたら鎖になっててめちゃくちゃ悲しかったので漫画の方が日本にきてくれてほんとに嬉しいです。(原作読んだのでネタバレ感想⇒撒野の感想文 ※漫画の日本語版タイトルは「君と掴む光。」です)ちなみに最近連載が始まった「俺の中にいるあいつ」も原作は鎖ですね……。




ピッコマで中華BL漫画を検索するときのタグ③「Kuaikan Comics」
https://piccoma.com/web/partner/product/list/322/K



これはもうBLというか中国の漫画全般という感じで快看の漫画についてるタグですね。
①②のタグで引っかかる作品ばかりではないので(原作なし漫画とかあるのかな~)(でも呑海とかはjjなのにjjタグついてないという)、時々このタグをざっと見て好きそうなやつを探します。
Kuaikanタグで好きな作品は「魔尊さまは抱きしめたい」と「お隣さんちの弟くんは可愛かったのに」です!


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